NEWS ERO公式サイト
10/03/05放送分(3/10 VODにて配信開始)
番外編(無料PODCAST)
 
 
主なコーナー
■担当アナ
 ・夏井亜美
 ・日高ゆりあ
 ・君野ゆめ
 
◆世界のEROニュース
 
 「SEXするなら?
 「日本人チンコ」or「外国人チンコ」
 
 2001年〜2003年を振り返って
 
 「リコール」
 
 ほか
週末の天気予想 担当:夕菜
  
 
10/03/12放送予定
担当
女子アナ
夏井亜美アナ 日高ゆりあアナ 飯島くららアナ
   ※ 翌3/19の担当は、君野アナ、星アナ、飯島アナの予定です。
告知

『思い出の名場面』募集

3月26日を持ちまして「NEWS ERO」は終了。
それに伴い、女子アナ全員も卒業と相成ります。
長きに渡り皆様にご愛顧頂きまして誠にありがとうございました。

つきましては、3月、最終回に向けて、
『思い出の名場面』を皆様から募集したいと思います。

締切は3月15日(月)。
忘れられないあの場面、みんなと見たいあのシーン、
それにちなんだ思い出など、この機会にぜひお聞かせください。

応募は、メールフォームまたは掲示板をご利用ください。

携帯用メールフォームはこちら


直接メールでご応募いただく場合は、
件名に「思い出の名場面」とお書き添えの上、
news@paradisetv.co.jpまで。

みなさまからのメール、心よりお待ちしております。
QR  
      http://paradisetv.co.jp

「NEWS ERO」特設ページもあります!(3キャリア対応)
携帯からメールをお送りいただくのにも便利です
   「NEWS ERO」コーナーアーカイブ登場!
      よろしければ、一度見てみてください!もちろん無料です。
  
  
  
  
 
『NEWS ERO』配信サイト(有料サービス、翌週水曜配信開始)
biglobe nifty paradisetv
BIGLOBEユーザIDで購入できる月額サービス。
サイト名称は「女子アナ裸ニュース」になります。
niftyユーザIDで購入できる月額サービス。
サイト名称は「女子アナ裸ニュース」になります。
各種カード・プロバイダーIDなど決済方法が
選べる月額サービス。他の新作番組も見放題。
お楽しみいただいてきた「女子アナ裸ニュース」でございますが、
弊社都合により2010年3月31日をもってサービスを終了させていただく運びとなりました。
永らくのご愛顧、誠にありがとうございました。
なお、サービス終了時までに月額登録済のお客様につきましては、自動的に退会となりますので、
サービス終了にあたってお客様での手続きは特に必要ございません。
また、2010年3月度でコンテンツの更新は終了いたしますが、
現在、月額登録済のお客様は2010年4月30日までご利用いただけます。
※2010年4月度のご利用料金は無料です。

3/5放送分の『世界のEROニュース』
 
 
SEXする為に刑務所へ!
ドイツにある刑務所に収監された彼女とセックスしたいがために、毎晩、侵入していた33歳の男が逮捕されました。この男は、刑務所の3メートルのフェンスをよじ登って侵入し、スプーンで作った合い鍵を使い、彼女が収監されている房(ぼう)に、1ヶ月にわたって忍び込んでいたということです。男が忍び込んだ場所は、比較的罪の軽い受刑囚が入れられている所で、通常、受刑囚たちが看守へ密告する事はありませんが、あまりにも毎晩熱のこもったあえぎ声を聞かされ、睡眠不足に陥った他の受刑者が、看守に訴えたことで事件が発覚しました。逮捕された瞬間も二人は愛の行為の最中だったらしく、地元メディアでは、この件を「刑務所のロミオ」と報じているとのことです。
 
「セックス依存症」は病気?それとも?!
不倫騒動でツアー出場を無期限で自粛している、プロゴルファー・タイガー・ウッズのセックス依存症問題で、現在でも専門家の間で論争が続いているということです。ウッズはミシシッピー州の施設で治療を受けていると報じられていますが、現在、多くの医療施設がセックス依存症の治療を行っているそうです。しかし、セックス依存症をめぐっては、その考え方に意見が分かれており、精神疾患についてまとめたアメリカ精神学会でも現在のところ正式な疾患と認められていません。「性的依存症」を疾患として認めることに反対する一部の心理学者は、ギャンブルがやめられないのと同じで、脳内化学物質に直接影響する依存症とは違うと語り、一方では、セックス依存症を専門にするセラピストよるとは、薬物乱用のようなもので、単純に他人からのセックスの誘いを習慣的に受け入れてしまうというものでは無い、と主張しています。両者の意見が真っ二つに分かれ、セックス依存症が病気になるのか、ならないのか?これからも様々な意見が飛び交うことが予想されています。
 
臭すぎるので搭乗拒否!
カナダの航空会社ジャズ・エアが今月初め、体臭が強烈な男性乗客の搭乗を拒否していたことが分かりました。「体臭」を理由に搭乗を遠慮してもらったのは極めて異例とみられ、拒否した理由の詳細には触れませんでしたが、「航空会社として、乗客、乗務員の安全と快適性を守るのが最重要な責務」と説明。航空会社では乗客の体臭について特定の方針は持っていないとも付け加えました。この男性がどのような体臭を発していたのかは不明ですが、地元紙が報じたところによると、 男性の近くに座っていた女性は「とても不快な状況に直面していた」と振り返り、別の乗客は「とにかく凄かった」と証言し周囲の乗客は不満を述べながら、男性を凝視していたと言います。安全に不安があるほどの体臭って、どの位なのでしょういか?ちょっと匂ってみたいですね。